出会い系にはまるお堅い印象の大手ゼネコンOLも夜のエッチは激エロでアソコもトロトロ

今日は大手ゼネコンで働いている
OLの方からの体験談です。

 

女性も出会いを求めているのは
間違いありません。

 

押したらいける優しい女性もいると
いう事が証明される体験談ですよ。

 

33歳の独身女です。

 

大手ゼネコンに勤務し、
バリバリ働いています。

 

彼氏はしばらくいないです。

 

もともと肉食系で、性欲も
強い私です。

 

仕事も忙しく、恋愛に縛られるの
もいやなんです。

 

今はもっぱら、出会い系サイトで
割り切った出会いを探しています。

 

よく使っているのはPCMAXです。

 

出会い系で何人もの男性と会って
きたんですが、思うことは、
100人いれば100通りの
嗜好があるということです。

 

いろんな変わった趣味、フェチの
人もいて、すごく勉強になります。

 

少し前に出会ったヒサシさん。

 

30歳のサラリーマンとのことでしたが
、メールでやり取りする中で、自分が
「下着フェチ」であることを告白しました。

 

女性の下着に異常なまでの興味が
あるんだそうです。

 

学生の時から、民家の軒先に干してあった
下着を盗ってしまったこともあるとか。

 

「ぜひ会って、下着越しに嗅がせてください」
と、ストレートな物言いでお願いされました。

 

私は、躊躇しましたが、彼があまりに
懇願してくるもので、「人助け」の
つもりで会うことにしました。

 

約束したその日の夕刻。仕事を
終えて、待ち合わせ場所へ。

 

現れたのは、ごく普通のサラリーマンと
いう感じの人でした。

 

どことなくタレントの勝俣州和さんに
似ている感じのヒサシさんでした。

 

スタバでお茶しながら、他愛もない
お話をしている時も、まさかそんな
趣味がある人には見えませんでした。

 

その後、お店を出たのですが、彼に
案内されるまま、歩いていきました。

 

ホテルに向かうのかと思いきや、
5分ほど歩いて着いたのが、とある
雑居ビル。

 

エレベーターで最上階の5階まで上がると、
そこは2つのドアがありましたが、
両方とも空き部屋になっているようでした。

 

そのフロアの階段に至るドアを開けた
ところがちょっとしたスペースになっていて、
彼は、「ここでいいですか」と。

 

私は要領を得ないまま、曖昧に頷くと、
彼が「下着、見せて下さい」とか細く、
少し震えるように言いました。

 

私は、戸惑いながらも、ゆっくりと
スカートの裾を上げていきました。

 

私の下半身を凝視する彼の暗い目。

 

メールで彼から
「下着は朝から穿いていたもので。

洗わないできてください」と
頼まれていました。

 

しかし私は、社を出る時、しっかり
濡れティッシュで綺麗にし、
ショーツを穿き替えていました。

 

パンストに包まれたショーツが
現れた瞬間、「あっ」と「おぉ」が
混じったような声を彼が発しました。

 

続けて「いいです……いいです」と

ヒサシさん。

 

私は指示されるままに、脚を
開き気味にして、下半身を突き出しました。

 

ヒサシさんは、顔を近づけてきて、
愛おし気に私の股間を見つめています。

 

「嗅いでいいですか」とヒサシさん。

私が返事をする間もなく、鼻を近づけて
クンクンしてきました。

 

すごく恥ずかしかった。

 

やがて、ヒサシさんの鼻が
私の股間に押し当てられ、
続いて顔全体が埋め込まれました。

 

ヒサシさんは私のお尻を両手でつかむと、
「ウーウー」とうめきながら、
嗅ぎ始めたのです。

 

私は不安定な体勢でされるが
ままになっていましたが、
お尻を揉まれて感じてしまいました。

 

気が付いたらヒサシさんの頭をつかんで、
腰を押しつけるようにしてしまいました。

 

ヒサシさんは私のパンストだけ下ろし、
ショーツ越しに嗅いできました。

 

さらに続けて、ヒサシさんは鞄の
中からレジャー用のビニールシートを
取り出して床に敷くと、その上に
私を横たえました。

 

用意周到でした。

 

そして、本格的に私の脚を抱えて、
股間をクンクンしてきました。

 

さらに、ヒサシさんは、大きくなっている
自分のものをズボンからつかみ出して
触り始めました。

 

私としては、ショーツ越しに
嗅がれているだけなので、それほど
気持よくはありませんでした。

 

ただ、興奮しているヒサシさんの姿に
感じていました。

 

続いてヒサシさんは私のショーツを
脱がせました。

 

そして、それをほぐしてまじまじと
見つめていました。

 

そしてひと言、
「なんか、付いてます、ねっとりと」

 

とても恥ずかしかったです。

 

しばらくヒサシさんは私の
ショーツを鼻に押し当てながら、
自分でしごいていました。

 

私も、ヒサシさんに促されて、
自分で自分の……予想以上に、
かなり触れていました。

 

その後、早食い競争の選手のように
ヒサシさんは私の剥き出しの股間に
食らいついてきました。

 

私のアソコをせわしなく舐めてきて……。

 

挙げ句に、固い床の上で、私は
ヒサシさんに貫かれました。

 

ヒサシさんは私を攻めながら、
終始私の下着を嗅いでいました。

 

女性も頼まれると仕方なくでも
要求を呑んでくれる事があるんです。

 

気持ちが落ち込んでいる時や
人肌が恋しい時もあるでしょう。

 

人間なので色々な感情も出てきます。
出会い系も数を打てば必ず自分の願望を
叶えてくれる人が現れます。

 

出会い系にチャレンジすると
良い事があるかもしれませんね(^◇^)

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