二十歳の看護学生は黒髪美少女?いえいえ、ただの淫乱絶倫女でした。

こんにちは。
出会い系利用歴5年以上の僕です。

生意気かと思われるかもしれませんが、
あまりお金をかけたくなかったので
最小限のポイント消費で済むよう
女の子のプロフを細かく確認して
メッセージを送る子を
よーく精査しました。

そして選ばれし5人に決め打ちです。
結果・・・4人HIT!!
今のところ2人と会って
残り2人とはアポ中です。

今回紹介させていただくのは
会えた2人の子のうちの1人です。

2人ともそれぞれ別のエロさが光って
是非、皆さんに自慢したいのですが
特にすごかった子、
二十歳の看護学生さんとのお話をします。
若くて性よk…元気の有り余る子は、
最強ですね。笑

メッセージの前にできる限り人物像を推測してみましょう。

冒頭にも述べたように、 時間をかけて女の子を選びました。

まず、明らかに可愛い子はカット。

僕は身の程を知っているからです。

笑 ねらいは最初から中クラスです。

笑 それからプロフに下ネタや
明らかに夜のお誘いのような
内容を含んでいる子もカットです。

金銭目的ですね。笑

「なるべく低予算で。」

という 僕の要望に反しています。

その他諸々ありますが、
それらはまた別の機会にでも。

そして僕の厳しい選考を
通過した 5人にメッセージを送信。

1人はその日中に返事がきました。

それが今回の女の子

わかなちゃん(仮名)です。

はじめは「こんにちは」だけの
無記号・無顔文字の無感情みたいな
Siriと話してる方が まだ盛り上がるん
じゃないかという 淡泊な内容。

しかし看護学生の大変さについて
吐かせているうちに
徐々に少しずつですが
文字に心が見え隠れしてきました。笑

時期尚早かとは思ったのですが、
必ずどこかのタイミングで
勝負を仕掛けなければいけません。

どストレートに食事に誘いました。

下心一切無し(という体)で!

結果・・・OK。

お酒も飲みたい。

とのことでした。

こうして僕はスタートラインに
立ったのです。

僕はただの紳士。楽しい時間が過ごせればそれでいいです。(棒読み)

 

約束の当日、土曜のお昼 なんば駅の
高島屋、前で 待ち合わせです。

THEデートです。

楽しみ過ぎて思わず
そして緊張の初対面。

可愛い。

黒髪。

低身長(150cmくらい)

小島瑠○子似 釣り合ってなくてごめんなさい。

と、心の中で土下座しました。

一方、僕の中の悪魔が
大きくガッツポーズをしていました。

しかし、早まってはいけません。

確実に仕留めるために、
まずは仲良くなること、
紳士的な振る舞いが第一です。

爽やかにエスコートして、
愉快にランチです。

無難な会話しかしておらず
書いてもつまらないので割愛します。

続いてわかなちゃんの要望で映画館へ
バイオハ○ードをどうしても
観たいとのことで・・・

ホラー好きを自称してましたが。

かなり怖がってました。

手を握られました。

しかし、

そんなことでは動じません。

なぜなら僕は紳士ですから。

紳士なので優しく手を握り返し、
肩に手を回してあげました。

映画が終わっても、紳士な僕は
手を握ったまま次のお店へ。

もちろんカウンター席です。

お酒を1、2杯飲み、
太ももやら首やらのボディタッチが
少しずつ増えてきました。

くすぐりに強いということでしたが、
耳を少し触ると、

あん、、、耳ダメぇ」
と AVさながらの声。

それを聞いた僕は、
あることに気付いてしまいます。

実は僕は紳士ではなく、
紳士に乗り移った悪魔だったのです。

エクソシストを呼んでください。

1時間足らずでお会計を済ませ、
ホテルへ向かいます。

もちろん手は離しません。

僕はただの悪魔でした。そして女の子の方はモンスター級の…

部屋に入った瞬間、唇を奪います。

2017-11-28_11h32_29 二十歳の看護学生は黒髪美少女?いえいえ、ただの淫乱絶倫女でした。

わかなちゃんの方から舌を絡めてきて、
顔を離すと、まだ足りないのか
舌を目一杯出して、
子犬のように
「ハァ、、ハァ、、」
と求めてきます。

10分程キスを続け、
お互いの体をまさぐり合いました。

僕は耐えられず、自らの愚息を
わかなちゃんの口の中に無理やり
突っ込みます。

「ち○ぽおいひぃ、おいひぃ、、」

と言いながら、
先っぽから裏筋、玉まで
むしゃぶりつくように
奉仕してくれました。

2017-11-28_11h32_29 二十歳の看護学生は黒髪美少女?いえいえ、ただの淫乱絶倫女でした。

そしてそのタイミングで
なぜかシャワーへ行くことに。笑
向かい合ってお互い洗い合い、
少し落ち着いたかと思いきや
身体を密着させてきてそのまま
生挿入です。確信犯ですね。笑

そのまま対面座位、側位、騎乗位と
欲望のままに身体をぶつけ合います。

「もっと、、、!奥まで、、、!」
「あぁ、、気持ちいい」

「奥、、すごい、、、あたってるぅ、、、」

わかなちゃんは正上位で両手を掴んで
覆いかぶさるようにして突かれるのが
特に大好きみたいです。笑

まずは綺麗な顔を汚して
やりたいという征服感を
満喫する為に顔射

2017-11-28_11h32_29 二十歳の看護学生は黒髪美少女?いえいえ、ただの淫乱絶倫女でした。

2発目は口の中に思いっきり
出すつもりだったのですが、

「中がいぃ、、、」
「中がいいよぉ、、、!」
「中で出してくださいぃ!

お願いしますぅぅう!!!」

なんてお願いされたものですから、
要求どおり一番奥で
溜めてた分全部出してあげました。

結局その日は翌日の昼まで
ひたすらハメっぱなしでした。

マイクで喘ぎ声響かせてあげたり、
窓開けて立ちバックしたり、

廊下に出てヤっちゃったり、、、

バイバイするときも
公園の多目的トイレで

1発しちゃいました笑

こんな感じの公園の
公衆トイレでやるんですよ

ほんとに淫乱な看護学生でした。

2017-11-28_11h32_29 二十歳の看護学生は黒髪美少女?いえいえ、ただの淫乱絶倫女でした。

そこにもはや紳士はいません笑
わかなちゃんとは
たまたま相性がよかったようで、
今では立派なセフレちゃんです。笑

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