出会い系を使ってセックスするのは性依存症という訳ではないがエッチをする為に出会い系にはまってしまう現実 

 

女の子と出会いたいというより
エッチしたくて出会い系サイトに
登録しました。

 

初めから体目当てでした。

 

エッチがしたくてしたくて
仕方がなかったのですが
プロの方のお世話にはなりたく
ありませんでした。

 

それは懐事情的にも遠慮したかったので、
出会い系サイトでお互いに体目当てなら
懐に優しいと考えたからでした。

出会い系サイトを利用してみると
思っていたよりも体目当ての女性が
いるのだと思いました。

 

中にはお金目当てなんだろうなと
思われる書き込みもちらほら見て
取れましたが、うまくお金目当て
ではなさそうな女性にメールを送る
ことに成功しました。

 

最初にメールを送った女性からは
返信はありませんでしたが、
二人目で返信を貰えました。

 

向こうも人肌恋しいとか
言っていたから目的は一緒だよねと
確認の意味も込めて、まずは
スタイルについて聞いてみました。

 

返信には、小柄で胸は大きく
ちょいぽっちゃりとのことでした。

 

ぽっちゃりのほうが抱きしめたとき
気持ちいいからいいじゃない、
おっぱい大きいんだ、自分で
舐められるのと送ってみました。

 

すごくはまったらしくありがとう
ということをテンション高く
いろいろ飾って言ってきました。

 

それとおっぱいは自分で舐められる
と思うけど大変だしやらない
とのことでした。

 

これで胸のサイズが想像しやすく
なりました。

 

触りたいなと送れば触ってと
返ってくるので、これはも
ういいだろと思い会いたいと
誘ってみました。

 

向こうの会いたいというので
会ったらホテル行きだけど
いいのと確認しました。

 

照れれた感じでいろいろ
言いながらも結果オーケーでした。

 

それから場所と日にちと時間を
決めて、どうしたいのかどう
されたいのかなどを
話していきました。

 

好きなことや出来ないことなど
いわば打ち合わせをしていきました。

約束の日になって約束の場所で
待っていると着きましたとのメール。

 

周りを見れば自分に向かって歩いて
くる可愛い娘がいました。

 

他に人がいないのでお互い間違える
ことなく名前を確認して挨拶しました。

 

それから事前に調べていた
ホテルへ誘いました。

 

任せるとのことだったので
そのまま向かいました。

 

話しながら見てみると、
胸が大きいけど思っていたほど
じゃないなと思いました。

 

青系のワンピースでちょっと
飾り布が多い感じで、小さな白い
カバンを持っていました。

 

ホテルに着いて部屋に入ると
自分はさっさと全裸になり、
女性にキスをしました。

 

そして胸に触ると見た目以上に
ボリュームがありました。

 

キスをしながら夢中で揉んでいたら、
脱ぐからちょっと待ってと言われ女性も
全裸になりました。

 

ぽっちゃりと言っていましたが
気になるようなものでは
ありませんでした。

 

ちょっと肉付きが良いかも
しれませんが普通と言えなくも
ない感じでした。

 

そしておっぱいがすごく
大きかったけどし残念だったのは
垂れ気味だったことです。

 

しかし気にすることなく
揉んで吸っていたら女性が
こちらに体重をかけてきて
入れてと小声で言ってきたので、
シャワーを浴びたかったけど我慢して
ベッドに行きいたしました。

 

それからシャワーを浴びてからいたして、
少し話をしてまたいたしました。

 

少し休んでから、また会いたいなと
言い連絡先を聞いたら交換に
応じてくれました。

 

それからは、月に一、二回会うようになりました。

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