痴漢プレイの性癖がある人の出会い系のリアル体験談 俺を誰か止めてくれ!

 

出会い系サイトでは色々な変態な
願望も叶えてくれます。

 

自分が常識と思っていても
人から見たら変態行為だったりします。

 

変態な人探すのも出会い系では簡単です。

 

今回は痴漢願望の方からの体験談です。

 

30歳のサラリーマンです

 

私の密かな嗜好は電車の中での痴漢です

 

とはいっても最近は痴漢がにくくなっています


痴漢をしようとしたわけではなくちょっと手が
触れただけで痴漢扱いされてしまうこともあるようです

 

またひとたび痴漢として捕まってしまえば
警察で長い期間取り調べを受けて有罪判決を受け
社にも
知られて一生を棒に振ってしまうこともあります

 

ゆえに痴漢を行うことは相当なリスクを伴う
言えるでしょう

 

それでもあの狭い空間で密着した女性に
イタズラする痴漢

 

私にとって計り知れない魅力があるものです

 

それまでは押しつけなど軽い痴漢で
我慢していた私でしたがある時から
合意上で痴漢をさせてくれる女性を
探すようになりました

 

出会い系サイトによってです

 

その出会い系サイトにメッセージを掲示しました


電車の中で痴漢させてくれる女性求む

 

予想に反してたくさんのレスがありました

 

中には冷やかしのようなものもありましたが
自分が痴漢された体験を事細かにつづって
また痴漢されたい熱い思いを語って
くる人もいました

 

何人かとやり取りするなかで
27歳のOL智恵さんと
待ち合わせ痴漢約束を
取り付けることができました

 

この待ち合わせ痴漢

 

日にちと電車の時間号車番号
乗り口を示し合せておいて一緒に乗り込み
合意のもとで痴漢行為を行うのです

 

これまで何人かと約束をして試みましたが
ドタキャンが続いてまだ成功した実績は
ありませんでした

 

しかし智恵さんも痴漢されたい
願望強いようで私のほかにも
何人かと待ち合わせ痴漢の経験が
あるとのこと

 

私は期待に胸を高鳴らせながら
その日を待ちました

 

約束の私は有休をとって
その時に備えました

 

智恵さんも同じようにするとのこと

 

東京でも最も混む路線の一つと
言われるその路線の電車で
待ち合わせ痴漢するべく
××駅のホームに行きました

 

約束の時間を前に最も混む号車と
言われる最後尾車両の乗降場所で
智恵さんを探しました

 

クリーム色のブラウス
紺色のスカートブラウンの
トートバッグいました

 

まさにその出で立ちで列に並ぶ女性が

 

なるほど

 

メールで書いていた通りのスタイル

 

身長は165センチスレンダー系
ショートカットメガネ智恵さんの
後姿を見つめながら本当に来てくれたんだ
という感動感激が私の五体を貫きました

 

電車が入ってきました私は智恵さんの
3人後方に並び電車のドアが開くと
同時にどさくさに紛れて智恵さんの
後ろにピッタリくっつくようにして電車に
乗り込みました

 

まさにすし詰めです

 

智恵さんの背後に私の体が密着していました

 

しかし臆することはありません

 

合意のもとですから

 

ご挨拶として既に固くなっている股間を
心の中でおはようございます言いながら
智恵さんのお尻にぴったりとくっつけました

 

つま先から頭のてっぺんにかけて
快感の電流が流れました

 

電車が動き出すとその揺れに
合わせて私は股間を智恵さんの
お尻にギュウギュウと押しつけ始めました

 

智恵さんのお尻はされるがままです

 

私はさらに智恵さんを犯すように
押しつけました

 

しばし智恵さんのお尻の感触を
楽しんでいましたが気まぐれに
股間を離してみると智恵さんは
もどかしげにお尻をこちらに押しつけてきました

 

確かに好き者だと思いました

 

私は次の段階に進みました手を智恵さんの
お尻に這わせさすり揉みました

 

こんな大胆なやり口は合意があるから
できることです

 

かれ構わずやったとすると
すぐに痴漢叫ばれて捕まるでしょう

 

さらに智恵さんのスカートをめくり上げていき
パンストに包まれたお尻を撫で回します

 

智恵さんはお尻を固くして
もじもじさせています

 

私は容赦なく智恵さんのお尻の
ほうから中指を入れて割れ目を
ゆっくりと擦りました

 

そこはかなり熱くなっていました

 

次の駅についてさらに人が乗ってきました

 

智恵さんの立ち位置が少し移動しましたが
私はびったりとくっついていきました

 

パンストに爪をたてて破りその穴から指を
差し入れショーツの脇から智恵さんの割れ目を
じかに触りました

 

案の定たっぷり濡れています

 

私は息を殺しながら智恵さんの
蜜があふれ出している秘穴を中指で
ほぐすようにいじりました

 

智恵さんはお尻を硬直させながらも
さらに蜜をあふれさせていました

 

私の中指は根元近くまで智恵さんの
中に入り智恵さんを責め続けました

 

智恵さんはゆっくりと腰を動かして
私の指を締め付けてきました

 

大勢の乗客に囲まれる中で感じて
あそこを濡らし貪欲に快楽を貪る
智恵さんを思うに私は股間を限界
ギリギリまで
勃起させて興奮していました

 

その駅に着きましたそこで共に降りて
お茶したホテルに行こうという約束でした

 

私は先に電車を降りましたしかし
智恵さんはついてきません????

 

結局私に痴漢されていた智恵さんを
乗せたまま電車は発車してしまいました

 

狐につままれたような気分の私は
智恵さんにメールしようと鞄から
スマホを取り出しました

 

見るとメールが届いています

 

智恵さんからでした開封してみると
ごめんなさいホームでドッキングで
きませんでした

 

また日をあらためましょう

 

私はあっけにとられました

 

ということはさっき私が痴漢
して
いたのは智恵さん以外の女性

 

後日

 

仕切り直しで智恵さんと会って
待ち合わせ痴漢楽しみましたが
あの時の女性は確かに智恵さんでは
ありませんでした

 

不思議な出来事でした

 

こんな経験もあるんですね。
出会い系サイトは色々な人が
いるので自分にあった使い方を
しましょう。

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